スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

重い・・・。

昨日の滝沢電波城は まじめな相談があまりに重い内容で
ちょっとびっくり。
41歳の方の相談でしたが、それを殿に相談する~?って思いました。

家庭があるけど 惹かれるヒトがいる。

殿は けっこうはっきりいってましたね。

自分自身で楽しむのもいいけど、それだけじゃない。
女性であるけど母親。
体の関係とかの前に そういう感情を持った時点でアウト!だと思う。
自分の身勝手な感情で突っ走ったら、だんなさんや子どもの
人生を狂わせてしまう。

そのとおりですね。
やーこは 職業柄、いろんな事情のご家庭のお子さんをみていますが
子どもの様子を見れば、円満かそうでないか、子どもに目が向いていないかなど すぐに 分かります。
うまく 言葉に出来ない子どもでも 敏感に感じ取って、
なんらかのサインを出しています。

ここは少し 女性として、母親としてじゃなくて 
保○士として 個人的に思うことをお話ししようと思います。
やーこの見解ですので 全ての保○士が同じように思うわけじゃないと思いますので・・・。

キツイこと書いてるので、気分を悪くされる方はスルーしてくださいね。





相談者の方は、小学生と一番下は3歳のお子さんがいらっしゃるとか。
お母さんがそういう気持ちを持っていると、具体的にはわからなくても
きっとなにかを感じ取っていると思います。
そして きっと いつもとは様子が違うはず。
でも たぶん 自分に精一杯だから その変化に気付いていないんじゃないかな。

あ。でもね。誤解のないようにいっときますが、
もちろん離婚されていても、愛情たっぷりで接していらっしゃるお母さんって たくさんいらっしゃいますよ。

お母さんが一生懸命な姿をみせていると、必ず子どもに伝わります。
そういう親子の絆は、お互いに思い合っていて 強いですね。
どの子も 子どもはお母さんを助けたいものです。


離婚がいいとか 悪いとかはいいません。
離婚していなくても 闇の中のような家庭もあるし、片親でも前向きで
明るい家庭もありますからね。

ただ、最近思うのは、形はどうあれ、母親がだんな様じゃないヒトに
「恋愛」しているのは 子どもにとって どうなのかな?と。
ヒトを好きになるってのは、悪くないですよ。
ただ、やっぱり 子どもがいるなら、順番が変わったら
ダメなんじゃないかな?って思うんですよね。

母親がタダの女性になってしまって、子どもよりも相手の方のほうに
比重が傾いてしまうと 子どもにかかるストレス・不安は
計り知れないものがあるんです。

殿がおっしゃったように、
自分自身楽しむのも自由だけど、女性である前に母親だということを
忘れないで欲しいんです。
これをサラッといえる殿はすごいです。
独身なのにね(笑)。殿は絶対浮気しないだろうな。

好きなヒトができても 優先順位は 1位子どもであって欲しい。
もしくは 家庭。

母として、自分がこの世に送り出した子どもに対して 
大きな責任があることを しっかり認識して欲しい。


守秘義務があるので 詳しくいえませんが、以前とても明るい性格の裏に 重~い思いを秘めたお子さんをみていました。

とても綺麗で優しそうなお母さん、一緒に遊んでくれる母親の彼。
でも お母さんにとっての優先順位が違ったんです。
お母さんを困らせることは一切出来ない、なにかあると自分を責めてしまう。

こちらができることは 精神面も含めて全てやったし、
その子も すごく私を信頼してくれていました。
でも やっぱり母親にはかなわないんですよね。
子どもたちが求めるものは 家庭にあるんです。

そこを あの相談者の方にわかっていただきたいなぁーと思いました。
まあ いろんな家庭の形があるとは思いますけど
母として、保○士として いろいろ思ったのでちょっとだらだらと綴ってみました。
いつまでもオンナでいたいとは やーこも思いますけどね(笑)。

気分を害された方がいらっしゃったら、ごめんなさいね。

生意気いって申し訳ありません。


line
line

comment

管理者にだけ表示を許可する

line
☆プロフィール☆

やーこ

Author:やーこ
滝沢秀明さま Love
かなり溺愛中☆

滝沢さんを語るには まだまだな私ですが 日々 滝沢的精神を目標に頑張ってます。

滝沢さんより ちょっと?お姉さんです。

尊敬するヒト・・・滝沢さん

line
☆感謝☆
遊びに来てくださって ありがとうございます!                      いつも温かい拍手・コメントをいただき 感謝してます。とっても嬉しいです♪    これからも滝沢さん大好きな方々と一緒に 楽しく滝話できたら幸せです・・・。                                        時々(いつも?)おバカなこと書いちゃってますが 温かい目で見てやってくださいませ。                      やーこの日常にも ときにはお付き合いくださいね☆
line
☆ご注意☆
日常のお話や滝沢さん関係の個人的な感想を気ままに綴っています。 勝手ながら そのことをご理解いただいたうえでのコメントをお待ちしています。
line
★HIDEAKI TAKIZAWA★
1982年03月29日生まれ
line
最近の記事
line
リンク
line
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
QRコード
QR
line
ブログ翻訳
powered by 3ET
powered by 電脳PC生活
line
Pika_Mouse
powered by
3ET
line
最近のコメント
line
月別アーカイブ
line
カテゴリー
line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。